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2010/01/21(木)
『またもや垢すり』
20100121133648
市場で売っていた、謎の魚「こんこん」。
漁師さんが食べてしまうため、店頭にほとんど出ないそうだ。
2匹買って、葱と味噌汁にして食べた。(こちらではよくわからない白身魚はとりあえず味噌汁にする(笑))
んー、骨は軟らかで、まあまあ美味しかった。ダシがよかったかな。

さて、最近、私の垢すり欲がまた上がってきた。
うう、垢すりしたい、むずむずする…。

近所の100円ショップで垢すりタオルを買い、こすると出るわ出るわ…。

毎日垢すりしていたいけど、時間もかかるし結構大変だ。
「男の超固め」とかいうナイロンタオルを買って試したけど、どこが?ってくらい物足りない(笑)。結局、垢すりタオルにボディーソープを付けてゴシゴシするという荒業に出たら、これでちょうどよかった。

肌が弱い私がよくこんなことしてるなーと自分でもびっくりするが、頻繁にゴシゴシするようになってから、かえって肌が綺麗になってしまった。
最近は手荒れまで良くなってきている。

以前、妊娠中に垢すりをしてもらった時、垢すり姉さんはこんなことを言っていた。

「アトピーだってね、垢がたまるとできるのよ」

えっ!?

日本の皮膚科でこんなことを言う人はまずいない。(そもそもアトピーの原因ははっきり解明されていない)


でも何となく、それは正しいことのように感じた。

私も肌が弱いし、周囲の人を見ていると、アトピーは身体の毒素を皮膚から出しているのだと思う。

だから、例えば食生活を改めることで症状が良くなる人もいる。

皮膚から老廃物を出しているならば、それをどんどん出してあげないといけない。その方法のひとつが垢すりなんだと思う。

日本の医者なら、こするな、かくな、強く洗うな、薬を塗りなさいと言う。(私もずいぶん色々な病院に通った。)

それは悪いものを皮膚から出そうとがんばっているのに、それを取らず、薬で蓋をしているようなものかもしれない。
これでは患者は病院から離れなれないし、病院は儲かる一方だろう。

そんなことをふと考えてしまった。

さて、先日のイマイチだった甘酒は、ココアや卵、少しの小麦粉とバターを混ぜて焼いたところ、米のムチムチ感がガトーショコラっぽく変身して、大変美味しかった。
このケーキの素晴らしいところは、砂糖を使わないところである。

最近、母が味醂にはまっていて、味醂でお菓子を作ったりするのだが、これもまた砂糖をあまり使わないで済む。(糖類無添加の味醂ならね)

他には酒粕がロングヒットで、酒粕トースト(食パン、バターかマーガリン、酒粕、粉チーズ)を焼いたり、粕汁を作って飲んだりしている。

酒粕料理は喉から手が出る感じで、バクバク食べてしまう。

「粕食うと頭ようなる」と上原先生の言葉にもあったそうなので(ただし純米の酒粕ね)、せっせと食べようと思う(笑)



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YUKI
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